Rm mini 3 ファームウェア. ①ダビスタシリーズ史上最多数の実名名馬が登場 まずWindows10環境にて2019年8月の月例更新プログラムをあてると例のバグにてVB6由来のアプリケーションが動かなくなっていました。, ダビスタ99の20周年に合わせて生産しようかと思ってた矢先にWin版が使えず、かといって解決する気も無く完全にやる気を失っていました。今回、試してみたらあっさり起動したので以下に解決法を示します。, https://support.microsoft.com/ja-jp/help/4517211/windows-10-update-kb4517211, ということでWindows Updateを行います。既にUpdateされている方には必要ありません。, 根本的な原因として上記のMSCTF.dllを使用した場合、別途imetip.dllの問題が発生します。文字通りMS IMEの部分のため、MS IMEではなくグーグル日本語入力を使用すれば問題は解決します。ダウンロードは下記から。, というわけでWin版が久しぶりに起動しました。今更ですが、上記の方法で他の方の環境でも動くかどうかは未確認です。あくまでも私の環境では動いたということで一つ。, 【開催機種】 ダビスタ96【コース】 中山・芝2000m【フルゲート】10頭【登録頭数】30頭(3組)【レース数】90戦(全ての枠を9回ずつ)【ポイント】各レース上から順に14,11,8,6,4,3,2,1,0,0の合計【メンバー】前回のメンバー(11/15)を使いまわし。, 東京2000でのメンバーをそのまま使いまわして中山2000でどうなるか確認。明らかにバランスが違うのだろうけども、何が違うのかと言われると端的には答えられず困った結果に。まず東京2000では何度繰り返しても1位になるパターンは無さそうなトワイライトスカイが中山で一変。今まで2,3着の取りこぼしが多かったのに直線の短さの影響か1着を量産する結果に。2位から5位までは安定の上位陣。この辺は東京2000と特に変わらず。中山でさえスピードの高さが最重要というわけでは無さそう。加えてスピードが120しか無いハヤミントイッショでも11勝出来ているところがポイント。直線で1列目に居られるかだけである程度勝負が出来ると言ったら言い過ぎか。逆にプリンシプル及びアヤノアルフォンスが同じように伸び悩んだところも気にかかる。東京2000より総合力が問われないが、回数を重ねるとやはり単なるスピードだけでは難しく、レースのメンバーの中で前に行ける運も必要という印象。何度か繰り返して見えるべきポイントもありそうだが、真の実力を見るならやはり東京2000である程度の紛れを許容するなら中山2000かなと言うのが現時点での感想となる。次は年末か、新作が引けたら、もしくは今週末にBOXガチャで煮詰まったら続きを。, 未だ結果は出ず。引けたら色々書こうと思ってるのに何も出ないから困る。配合としてはバンブー×ロイヤルスキーとアスワン×ノーザンディクテイターの2本をその時の気分で。浪漫があるのはアスワンかなと思いつつ実際に引けそうなのはバンブーの方っぽいです。今年中に何も出なければ一旦撤退もしくはキープを育成予定。, またまた、たしましさんの99/WinBC(初代)にスィドリームで参加させて頂きました。https://tasimasi.hatenablog.jp/スィドリームのパスを見つけるので一苦労というか久しぶりにmixiにログインしたら懐かしい気持ちになりましたね。BC結果の方は乗り替わりと重馬場に複数戦が全て。三重の不利を受けてあの順位なら十分でしょう。乗り替わり食らうぐらいなら全開仕上げを出しておけば良かったですね(ただし2400大逃げしない)これもまたダビスタBCの妙ということで。遅くなりましたが処理お疲れさまでした。, 【開催機種】 ダビスタ96【コース】 東京・芝2000m【フルゲート】10頭【登録頭数】30頭(3組)【レース数】90戦(全ての枠を9回ずつ)【ポイント】各レース上から順に14,11,8,6,4,3,2,1,0,0の合計【入れ替えメンバー】, マイナーの名馬達から多くチョイス。ラグビー最強型のトップ、ベッドオブローゼズがここから参戦。Sランクカブラヤオーのステイオンカブに、ダイナガリバーの雄チヨヨンフェイシアの走りも気になるところ。あえて避けてきた468キロ型のハグレメタルはこのレベルで通用するのか。EX組から最強牝馬クダラトチチャンは個人的に気になったのでチョイス。当然上位も狙える。身内枠から新作のタマモ2頭に、根性88のエスケイプはどんな走りを見せるか。, アヤノアルフォンス型のプリンシプルが圧倒的な成績でトップを奪取。ここまでそれなりの安定感を見せていたがここまで突き抜けた成績になるとは想像つかなかった。前回優勝のノーブルヴァーチュは惜しくも連覇ならず。それでもここまで3→1→2と恐ろしい成績を残している。実は最強型なのはハーゴンではなくこちらの可能性も。グリムバフォメットも貫禄の3位。安定感ではこの馬も引けを取らない。何度かやれば間違いなく1位を取れる器。気性Bの最上位はまたしてもアレキサンドライト。やはり気性Bの中では一枚抜けた存在か。今回からの新規参加勢ではベッドオブローゼズがトップ10入り。ラグビーにも夢が。最強牝馬クダラトチチャンは16位に滑り込み。EX勢ながらこの中で普通にやりあえるのは流石の一言。最後の20位にはなんと根性88のエスケイプ。全戦伊藤直を確保出来たとはいえ、この展開は想像以上の結果。皮肉にも前回2位のシャダイコスモスが大塚の取り合いで順位を下げているのと対照的とも言える。根性アップ騎手を確保出来るのであれば、根性80後半から夢を見られる可能性も。まさかの21位に甘んじたのが前回3位のオロチ。こちらは逆にチヨヨンフェイシアと騎手を分け合ったせいか突き抜けきれず。ポテンシャルは優勝を狙えるレベルだけに非常に惜しい。トワイライトスカイも続いて22位。展開もあるとはいえこの馬が平気で沈む辺り、気性Bの未来があまり見えない。(その割にクロージャが未だに残っていたりするが。。。)注目していた468キロ型のハグレメタルは少し残念な結果に。騎手の問題もあったがこの面子に入るとこの辺りの順位でも仕方ないとも。新作ハヤミントイッショはここでは荷が重かったか。以前トリガストローブやバチスカーフが沈んでしまったことからも、この面子に入った際に求められるスピードの最低ラインは126のように思える。次回は今回のトップ20をエキストラ枠として一旦外し、それ以外の馬達で2、3、96それぞれで予選を実施して決勝を行う予定。そこでの上位10頭でエキストラ枠20頭で更に争わせてみたい。(自薦他薦問わず、〇〇〇〇の走りを見てみたいとかありましたらコメントなり何なりで教えてください。), 2019年にも関わらず自分への誕生日プレゼントとしてダービースタリオンEX購入しました。流石にこのご時世にPC98の実機で生産出来そうに無いのでWindows10にPC98環境を作って生産や調査を色々やっております。温い感想としてはセン馬が使えないダビスタ3でしょうか。普通に生産する分には他ハードが完全に有利なので、EXで狙うべきは牝馬だけでしょうね。何かしら結果が出たらまたまとめたいと思います。, たしましさんの99/WinBCにプリンシプルとモモカチャマで参加させて頂きました。https://tasimasi.hatenablog.jp/あっという間に処理が完了されています。ダビスタに関してはアナログな意識がある私なので動画処理というのは新鮮でした。この時期にこうして処理されているだけで感謝しかないですね。結果はモモカチャマが10位、プリンシプルが4位と初参加にしては上々の出来でした。特にモモカチャマの血統を取り上げて下さったので個人的には満点の出来です。プリンシプルもダート以外はしっかり走っていましたのである意味想像通りの結果とも。そして優勝はgamさんのネオクルセイド。本当に昔から活躍されているお馬さんで20周年のBCとしてふさわしい結果だったんじゃないかと思います。gamさんおめでとうございます。そして処理のたしましさん処理お疲れさまでした。また機会がありましたら是非参加させて頂きたいと思います。, 【開催機種】 ダビスタ96【コース】 東京・芝2000m【フルゲート】10頭【登録頭数】30頭(3組)【レース数】90戦(全ての枠を9回ずつ)【入れ替えメンバー】, 異父を意識した構成。特にメジャー種牡馬以外から多く抽出しました。メジャーからはノーブルヴァーチュと並ぶ445sのシャダイコスモス。マルゼン最強型のマーシャルに、レッドクリフに代わってノーアテ最速型のステュクスを。トワイライトスカイは武豊に変更してどうなるか。, 前回3位の勢いのままに1位はノーブルヴァーチュ。そして新規のシャダイコスモスとアンバーのワンツー。真の最強種牡馬はアンバ-なのかもしれない。スイフト勢の中ではスイフト内スピスタ根トップのオロチが。気性は80台でも可能なのか。ハーゴン、サクラコは安定の上位。やはりこのルールだと総合力を重要になってくる。そんな中スピード型のネージュエールが7位。アンバーワイルドにも光が。気性Bの中ではアレキサンドライトが貫禄の最上位。気性B最強型の意地を見せた。騎手を変更したトワイライトスカイは12位。これだけでも騎手の重要性が分かる。そんな中、アサティス最強のユピテルが陥落。前回もそうだが思っている以上に決め手に欠けていた。また3勢のハイコンストラクト、ストレートライン、パイオライム、ステイアウトも下位に。正直このレベルでダメなら3の未来が無いに等しい。次も下位10頭(21位~30位)を入れ替えて再試走予定。, 【開催機種】 ダビスタ96【コース】 東京・芝2000m【フルゲート】10頭【登録頭数】30頭(3組)【レース数】90戦(全ての枠を9回ずつ), こういうガチのBCを見ることが無くなっているので勝手にお馬さんをお借りしてBC。本意であるトワイライトスカイの試走結果としては30頭中22位と厳しい現実を見せつけられる。レベルの差はあるのは分かるものの、同型のクロージャに完全に負けていることが不満。上位3頭はSランクの中でも最上位クラスの3頭で納得の結果。どれだけ周りのレベルが上がろうとも結果を残すあたりが流石としか言えない。お借りしたパスが全体的に武と岡部に偏っている中で乗り替わりをモノともしていないところがまた。次は下位10頭(21位~30位)を入れ替えて再試走予定。, Powered by Hatena Blog