Previous . アシストはしてるしいいシュートは打ってるから時間... やっぱサッカーは個、1対1の勝負の連続。ブンデスで言うツバイカンプ。 【利き足】: 右足, 【ユース経歴】 大前元紀 写真提供:Getty Images . どんな意見や思いを持っていてもそれは自由ですし、これからも応援するという方も多数いるでしょう。, 私としては、このタイミングでの移籍というのはとても受け入れられるものではないというのが本音です。, 2回0円移籍する選手って、移籍金払って買い戻してもらった選手って、今までいただろうかと。, 今回の移籍は国内他チームというものであり相応のことがない限りは藤本、太田ら酷い移籍をした輩と同じと考えざるを得ません。, 自分が必要とされているかわからない=年俸・契約年数に不満 スタメンフル出場させてくれないことへの不満, そこへ金銭的にもそして待遇的にも魅力的な大宮からのオファーがあったので飛びついたという流れではないかと。, ただ素人目に見ても、ケガから復帰したあとのプレーは精度を欠くことが多く、途中交代やむ無いものだと思いましたが。, この辺から自己評価とチームからの客観的評価が食い違いそれが提示年俸にも現れているように思えます。, そこでしっかりと結果を残してから再度海外にいくなり、他チームに移籍するならばまだ理解できますが、J1復帰させただけで何を満足しているの?となってしまいます。, ・2013年夏 ドイツよりレンタル移籍にて帰還 残留争い寸前のチームを上向かせる。, ・2014 移籍金を払い完全移籍 背番号10を付けるも、チームは辛くも残留と低空飛行, これらにおけるフロントの決断は、大局観が無いというかその場凌ぎという印象が拭えません。, 今までのフロントなら無理しても資金を捻出してマネーゲームに応じていたように思います。, 果たして大宮というクラブが代表への近道かと考えると甚だ疑問ではありますが(近年大宮から代表は出ているのでしょうか?まあ同じことは清水でも言えるでしょうが。)。, 同じ環境では成長できないという岡崎のコメントがあったとされていますが、大前は既にいろいろな環境を経験しているはずです。むしろこの年齢この立場なら環境を自分が変えてやるという選択肢はなかったのでしょうか。, フロントも若干、ここまでした選手なんだからまさか移籍はしないだろうと思っていたように思います。私も正直、大宮がオファーという報道が出たときもスポーツ新聞の飛ばしだろうと思いましたしまさか移籍するなんて年末まで思っていませんでした。, でも分かる人にはわかるようでサッカー素人の親はインタビューなどを見て、テセやその他来季も残留する選手との温度差を感じたようです。私もまだまだ人を見る目がないようです。, 新加入は野津田と六反のみと寂しいですが、昨年途中で加入した二見や長谷川悠は実質新加入と言っても良いと思います。ここに新人2名。, そしてフォーカスされるのは今季J1得点王ウタカの去就ですが・・・どうなることやら…。. ・2014年5月-2016年 清水エスパルス 昨季まで大宮に在籍していた大前の新天地は群馬に決定した [写真]=Getty Images, ザスパクサツ群馬は6日、昨季まで大宮アルディージャでプレーしていたFW大前元紀が加入することを発表した。, 大前は1989年生まれの現在30歳。流通経済大学付属柏高校から2008年に清水エスパルスへ加入し、プロキャリアをスタートさせた。2013年1月にはデュッセルドルフへ完全移籍し、初の海外挑戦。同年8月に清水へ復帰し、2016年までプレーした。2017年に大宮へ加入。2018明治安田生命J2リーグでは41試合出場24得点を挙げ、得点王に輝いた。しかし、昨季はリーグ戦31試合で5得点にとどまり、契約満了に伴い退団が発表されていた。, 「初めまして、大前元紀です。群馬の目標にたどり着ける様に日々全力でやって行きたいと思います。皆さんが見ていて楽しめる様なプレーや試合を届けたいと思います。1日でも早く皆さんに認めてもらえる様に頑張っていきますのでよろしくお願いします」, 【2020年最新版】DAZN(ダゾーン)の“今”をユーザー目線で紹介。コンテンツ、視聴環境、機能、料金は?, EURO2020出場24チームが出揃う…スコットランドが6大会ぶり出場、ハンガリーは“死の組”に, 高校選手権、第16代応援マネージャーは本田望結さんに決定「選手の気持ちが分かるからこそ、お伝えできたら」. 初先発のエジガル・ジュニオが2ゴール。長崎は価値ある逆転勝利20位・群馬と3位・長崎の対戦。今カードに先駆けて行われたゲームで2位の福岡が敗れたため、長崎にとっては2位との差を詰めるチャンスとなった。群馬は大前 元紀と青木 翔大の2トップ。 20位・群馬と3位・長崎の対戦。今カードに先駆けて行われたゲームで2位の福岡が敗れたため、長崎にとっては2位との差を詰めるチャンスとなった。, 群馬は大前 元紀と青木 翔大の2トップ。CBには、3試合ぶりにルーキー川上 優樹が先発した。対する長崎は、横浜FMから期限付き移籍で電撃加入したエジガル ジュニオが初先発し、1トップでプレーした。, 群馬は立ち上がりこそ、長崎の動きに戸惑ったものの、守備をベースにリズムを整えていく。13分、左CKを得ると大前の絶妙なキックに、ゴール前の川上がヘッドで叩きつけてゴールネットを揺らす。先制された長崎は飲水タイムを機に反撃に出ると、44分にエジガル ジュニオがバイタルエリアから右足を振り抜いて、ゴールを射抜いてみせた。, 1-1で後半に進んだゲームは、群馬が先に追加点のチャンスを迎える。ただ、青木のヘッドはGKにはじかれる。直後の59分、長崎が右サイドで粘ると、ゴール前へクロス。ファーへ流れたボールを、エジガル ジュニオが技ありヘッドで流し込んで逆転に成功した。, 群馬は終盤に選手交代を実行し、1トップ2シャドーのシステムで反撃に出たが、かみ合わずに拙攻が続き、そのままゲームを終えた。長崎は、エジガル ジュニオの2ゴールで価値ある逆転勝利。群馬は先制しながらも耐えることができず、4試合勝ちなしとなった。, Jリーグ公式サイト