」, ・・・朝には何を食う。B 近所にミルクホールが有るから其処へ行く。君の・・・ 石川啄木「一利己主義者と友人との対話 Google Apps Script (GAS) でTwitterへ投稿するだけの機能を実装してみる, このBotシリーズで作るのは「スプレッドシートのデータを取得してツイートする機能」ですが、「早くGASでツイートしてみたい!」って人が多いと思うので、, シリーズ2回目に作成したスプレッドシート(BlogTweetBot)のスクリプトエディタを開きます(すでにお使いのスプレッドシートがある場合は、それを使用してください), ※この記事で紹介するスクリプトは、V8ランタイムでは動作しません。V8ランタイムに切り替わっている場合は、無効にしましょう。, スクリプトエディタで「実行」→「Chrome V8を搭載した新しい Apps Script ランタイムを無効にする」をクリック。, 「TwitterWebService.gs」というライブラリを使用します(ソースコードはこちらに掲載(GitHubに遷移)されています), 下記のプロジェクトキーをコピーして「ライブラリを追加」の欄に貼り付け、「追加」をクリックします。, 1rgo8rXsxi1DxI_5Xgo_t3irTw1Y5cxl2mGSkbozKsSXf2E_KBBPC3xTF, これから作るのは「GASでTwitterに投稿するスクリプト」で、「Twitterにログイン認証する」という処理が裏で行われます。, Twitterでログイン認証が終わったら「このURL」に戻してね、というURLを指定します。, コールバックURLには、GASプロジェクトのスクリプトIDが必要です。先に確認しておきましょう。, Twitter Developerサイトにアクセスして、作成済みのアプリを開きます。, コールバックURLの形式がこちら。スクリプトIDの部分に、さきほど確認した値をあてはめます。, https://script.google.com/macros/d/スクリプトID/usercallback, Twitter Developerサイトの画面は次の工程でも使うので、そのまま開いておきましょう。, Twitter Developerサイトで作成したアプリをGASで使用するには、アプリの連携認証が必要です。, 「blog_notify_botというアプリがmoripro3の名義でツイートすることを許可しますか?」という確認です。, 3,4行目のAPIキーは、Twitter Developerサイトの「Keys and tokens」の値をセットします。, ※ここで error code 417が出る場合、コールバックURLの登録が誤っている可能性があります。再度確認してみましょう!, Error starting OAuth flow: