伝票の日付は、セルに関数を設定して自動表示にしている場合も多いのですが、今回は、マクロで今日の日付を入力するようにします。関数で簡単に今日の日付を表示するのに、なぜマクロかというと、マクロの関数でセルに日付や時刻を入力すると、値として入力されます。 5 / クリップ スポンサーリンク 日付を表す数値や文字列データを日付データに変更する方法日付をセルに「20180101」のような数値データや「2018.01.01」のように文字列データとして入力している場合には、日付データではないので、日付としての計算はできません。このよう 初心者ですので初歩的なところでつまづいているきがしまs, teratailでは下記のような質問を「具体的に困っていることがない質問」、「サイトポリシーに違反する質問」と定義し、推奨していません。, 評価が下がると、TOPページの「アクティブ」「注目」タブのフィードに表示されにくくなります。, 上記に当てはまらず、質問内容が明確になっていない質問には「情報の追加・修正依頼」機能からコメントをしてください。, 2019/01/24 10:02 編集, どううまくいかないのか書いていただけると幸いです。 業務でエクセルを使っていると日付を入れたケースがよくありますよね。例えばスケジュール表を作っているときなどです。そこでDateSerial関数で今月の日付を取得してワークシートに入れる方法を紹介します。これから何回かに渡って日付や曜日を自動で入力するツールを作成していきます。 例えば、テキスト1にフォーカスが当たった時の処理を作成したい場合は、①でTextbox1、②でEnterを選択します。, こうすると、そのイベントが作成済みならそのコードが表示されますし、なければ自動で空のイベント関数を作成してくれます。, まず、VBAのtextboxにフォーマットプロパティは存在しません。 エクセルVBA, こんにちは~。「デザインもできるシステムエンジニア」のあつもり(@atumori17)です。今日も業務効率化のアイデアを発信していきますっ!, 業務でエクセルを使っていると日付を入れたいケースがよくありますよね。例えばスケジュール表を作っているときなどです。, セルに1,2と入力して、2つのセルを選択してドラッグすれば簡単に入力することができます。ただし月末の日にちを調べなければならないし、曜日を入れたい場合などは少し手間がかかります。, そこで今回から日付や曜日を自動でエクセルシートに入力するツールを作っていきます。第1回目は「DateSerial関数で今月の日付を取得してワークシートに入れる方法」を紹介します。, 作った起動ボタンに下記のようなプログラムコード書きます。書く場所はシートモジュールです。, 「日付入力」ボタンをダブルクリックしてコードウィンドウを開きます。「CommandButto1_Click()」の下に以下のコードを貼り付けます。, それではプログラムコードの解説をしていきます。重要なポイントに絞って説明していきます。InputBoxから列番号を取得する方法は過去の記事を参考にしてみてください。, DateSerialは引数に指定した年、月、日に対応する日付を返す関数で、バリアント型 (内部処理形式 Date の Variant) の値を返します。例えば、, myDate =DateSerial(2017,10,29)とした場合、myDateには2017/10/29が入ります。, このDateSerial関数なんですが便利な使い方があります。それは引数dayに0を指定すると、先月の月末の日付を取得できるところです。つまり, myDate =DateSerial(2017,10,0)とした場合、myDateには先月の月末である2017/9/30が入ります。, ただし注意したいのが取得するのは先月の月末であるという点です。今回は今月の月末を取得したいので引数monthを+1します。, Date関数はシステムの日付を取得します。システムの日付なのでパソコンの時刻が狂っていると間違った日付を取得してしまう点に注意してください。, Year関数、Month関数、Day関数は指定した日付から年、月、日をバリアント型で返します。, 今回の場合、DateSerial関数の引数にYear関数、Month関数で取得した年、月の値を入れています。DateSerial関数が返す値は年月日ですから、最後にDay関数で日付だけの値にして、変数monthEndに入れています。, EntireColumnプロパティを使うと指定したセルの列全体を取得することができます。, 次のようにして選択されたオブジェクトの番地が列であれば、If以下の処理を実行するようにしています。全体のコードでは23行目になります。, 次に列でなかった場合に今度は行であるかを調べるためにEntireRowプロパティを使用します。, 選択されたオブジェクトが列か行かがわかったら、日付を入れます。開始日の1から月末の日付までループします。, 選択されたオブジェクトが列でも行でもない場合、つまりセルが選択された場合は日付を位列処理は実行しません。, 以上で「DateSerial関数で今月の日付を取得してワークシートに入れる方法」でした。おつかれさまでした~。, エクセルの表データで思ったとおりにデータの並び替えができないことで悩んでるかたも多いと思います。そこで今回はエクセル初心者向けに並び替え機能で文字や数値の並び順を変更する方法を紹介します。, イミディエイトウィンドウはデバッグ役立つ便利な機能が備わっています。例えば、プログラムの中にある変数や関数の戻り値を表示させる、関数の実行結果を見る、計算をする、エクセルブックやシートなどのプロパティを見るなんてことができちゃいます。, 初心者にとってわかりにくい「VBAのデバックコマンドーの使い方」を解説しています。基本となるステップイン、ステップオーバー、ステップアウト、カーソル行の前まで実行の使い方を説明します。これらの基本コマンドを使いこなし、上手にデバッグできるようになれば効率的にプログラム開発することができますよ。, 変数や式などをウォッチ式を登録しておくことで、デバック時にリアルタイムで変数の値やオブジェクトのプロパティなどを見ることができます。デバッグ時に変数の値などがどのように変化していくかがわかるのでとっても便利です。, 全角を半角への変換はASC関数、半角から全角への変換はJIS関数を使って、ワークシート内でもできるのですが、 日付セルの種類 日付セルの検索を行う場合、重要なのは日付がどのように入力されているか、という点です。 Excelで日付を入力する場合、そのセルの書式によってシリアル値なのか文字列なのかに大別されます。 ユーザー定義の表示 … 業務でエクセルを使っていると日付を入れたケースがよくありますよね。例えばスケジュール表を作っているときなどです。そこでDateSerial関数で今月の日付を取得してワークシートに入れる方法を紹介します。これから何回かに渡って日付や曜日を自動で入力するツールを作成していきます。 0, 【募集】 VBAでセルを指定する方法は、基本的には以下の2つのプロパティを使います。 Rangeプロパティ Cellsプロパティ RangeプロパティとCellsプロパティの違いは、Rangeは「Range(“A1”)」と、普段Excelを操作する際に目にする、A1やB1の様なアドレスを指定します。 Cellsは「Cells(行番号,列番号)」と指定します。 セルの行と列は、行は上から順番に1行目、2行目、列は左から順番に1列目、2列目と番号で表すことが出来ます。 A1だとCells(1,1)、A2だとCells(2,1)、B3はCells(3,2)となります。 Range … ートでもいいです, セルA2に「2010/1/16」と入力します, セルA2のフィルハンドルをセルA27(どこでもいいですけど)までドラッグします, B列の担当者名を適当に入力します. エクセルで日付を取り扱う事って多いのですが、例えば「7/1」と入力して「7月1日」と表示させて使いますか?, もちろん使うと思いますが、日にちだけ取り出して「1」って表示させたい事ありませんか?, その場合、エクセル関数Dayを使って別のセルへ記入しますか?それとも書式設定で日にちだけ表示させますか?, シンプルにセルに入力した日付から日だけ取り出して、コマンドボタンに表示してみましょう。, VBAマクロを利用して現在の日付データを年・月・日をそれぞれ別々に取り出して表示するには下記をそれぞれ利用します。, そこで日付だけを取り出したいな~と思ってDay関数を使ったら、当たり前ですが、今日2020年7月28日なので・・・, いつものようにユーザーフォームに配置したコマンドボタンに表示させるには、このようなVBAコードを書きます。, Private Sub CommandButton1_Click()UserForm1.CommandButton1.Caption = Day(Date)End Sub, ちなみにDay(Date)の部分をDateのみにすれば、「2020/7/28」とコマンドボタンに表示されます。, それでは実際にやりたかったどこかのセルに「2020年7月1日」と入力して、このセルの値を取得してコマンドボタンの表示を日にちだけ「1」と表示させましょう。, セルD2に「2020年7月1日」と入力した場合で、ユーザーフォームに配置したコマンドボタンに「1」とだけ表示させます。, Private Sub CommandButton1_Click()UserForm1.CommandButton1.Caption = Day(Range(“D2”).Value)End Sub, 現在の日付を表す”Date”を”(Range(“D2”).Value)”に代えて指定した日付を取得しました。, 先ほど「2020年7月1日」の日にちだけを切り取ってコマンドボタンに「1」と表示したので、今度は2つ目のコマンドボタンに翌日の「2」と表示させたくなりますよね。, その為には、日時に時間を加算するDateAdd関数を使って、翌日を計算させますが、基本的な使い方は・・・, Private Sub CommandButton2_Click()UserForm1.CommandButton2.Caption = DateAdd(“d”, 1, Date)End Sub, これで、今日の日付2020年7月27日に1日足した「2020年7月28日」が表示されます。, では先ほどのセルD2が2020年7月1日を「1」と表示させたので、別のコマンドボタンには翌日の「2」を表示させませしょう。, Private Sub CommandButton2_Click()UserForm1.CommandButton2.Caption = Day(DateAdd(“d”, 1, Range(“D2”)))End Sub, では先ほどのセルD2が2020年7月1日を「1」と表示させたので、別のコマンドボタンには前日の2020年6月30日、「30」を表示させませしょう。, 翌日が「1」なので、勘のいい方ならばわかりますよね、そうです「-1」とするだけなんです。, Private Sub CommandButton2_Click()UserForm1.CommandButton2.Caption = Day(DateAdd(“d”, -1, Range(“D2”)))End Sub, セルD2に2020年7月1日が入力されているのを読み取って各コマンドボタンに、日だけ表示できるようになったならば、綺麗に並べたらカレンダーを作ることができるようになりますね。. (〇〇というエラーが起きる、ユーザーフォームは表示されるがなにも入らないなど), 記載が足らず失礼いたしました。上記コードを入力しても、テキストボックスの中に今日の日付が自動的に入ってくれないのです。入らないだけで入力はできる状態です。, 解決済みですが、前回の質問でも同じようなところで躓いていたようですので補足させていただきます。, VBEditor画面でフォームのコードを表示すると、上図①のドロップダウンリストに「フォームに含まれるコントロールの一覧」が表示されます。 excelでの自動日付入力 例えばB1セルに何かを入力したとき、A1セルにその日の日付が自動で入力することは出来ないでしょうか?today()ではなく、B1セルに入力した日付を自動入力したいのです。 下記の … 初期化イベントはUserForm名に関係なくUserForm_Initialize()のようです。 入力フォームに、日付を入力するテキストボックスがあります。 Date【デイト】関数パソコンに設定されている現在の日付を取得するにはDate【デイト】関数を使用します。Date【デイト】関数には引数はありません。「Excel」関数のToday()関数と同じ働きをします。Date【デイト】関数の 前提・実現したいこと入力フォームに、日付を入力するテキストボックスがあります。このテキストボックスにはデフォルトで今日の日付が入っているようにしたいのです。 発生している問題・エラーメッセージテキストボックスに今日の日付が入りません。 該当のソースコードPrivate Sub UserFor excel2010です。シート1に名前、日付、数量、金額が入力されています。シート2に1月から12か月分の表があります。行に担当者、列に日付です。シート1で入力した日付を元に、表の該当する日付欄へ「1」と自動反映される方法を教えてく エクセルVBAとAmazon echoを100%使いこなすために、使い方や便利テクニックなどを発信していきます。, 2017/10/30 慣れるまでは参考リンクの方法でエディタから挿入するといいですね。. そして②のドロップダウンリストには、①で選択したコントロールで使用可能な「イベントの一覧」が表示されます。, 例えば、フォームの初期化イベントを作成したい場合は①でUserForm、②でInitializeを選択します。 では先ほどのセルd2が2020年7月1日を「1」と表示させたので、別のコマンドボタンには翌日の「2」を表示させませしょう。 Date型って使っていますか? 日付データの足し算、引き算、比較など日付を扱いたい場合に使うと便利です。VBAではこれらを扱うための関数が用意されています。 この記事では、日付の扱い方について Date(日付)型とは 日付・時刻を取得する方法 Date型の扱い方 Format関数で書式を指定して変換する 0, 回答 teratailを一緒に作りたいエンジニア, イベント関数の作成方法についてはfiredflyさんの参考リンクで紹介済みのようでした。, わかりやすい解説をありがとうございます!ご指摘の通りで、型ほかの意識が薄いです、、、。(だから初歩的なところで躓くのですよね(^_^;)), 初心者さんですので、最初はそんなものだと思いますし、最初から何でもできてしまう方が問題解決能力が育たないような気がします。, 有難うございますm(_ _)m 頑張って躓いて、また皆様のお世話になります……( ;∀;), ありがとうございました!こちらの回答で間違いを把握できましたので、こちらをベストアンサーとさせていただきました。, 'この1行だけでも日付が表示されます。日付の表示形式はシステム設定依存になると思います。, 'この1行だけでも日付が表示されますが、Date型の値をString型のプロパティに暗黙変換して代入しているのでお作法的にはイマイチです。, 'この1行だけでも日付が表示されます。型の暗黙変換を回避するため明示的にDate型⇒String型変換を行っています。. これで、今日の日付2020年7月27日に1日足した「2020年7月28日」が表示されます。 指定したセルの翌日を表示させるvba. Copyright © 2017-2020 とりっぷぼうる All Rights Reserved. 実行するとメッセージボックスに今日の日付が表示されます。 今日の日付をセルに入力 Sub 今日の日付をセルに入力() Range("A1").Value = Date End Sub. šã‚’引くマクロ, 3行マクロ1月から12月までと日~土まで入力するマクロ, 3行マクロ請求書などの入力欄だけクリアするマクロ, 3行マクロ伝票などの今日の日付を入力するマクロ, 3行マクロ表示形式を指定して今日の日付を入力するマクロ. 任意の数だけ自動生成されたOLEオブジェクトのチェックボックスを連動させるためにクラスモジュールを使... Access 表形式フォーム 各レコードのチェックボックスのYESNOによって、レコード単位で文字色... 回答 【最大450円オフクーポン配布中】Gゼロインソール 22〜28cm 耐圧分散で足の負担を軽減, ユーザーフォーム1のコマンドボタン1の表示名をセルD2に入力されている日付の日だけにする, ユーザーフォーム1のコマンドボタン1の表示名をセルD2に入力されている日付に1を足して日だけの表示にする. このためtxtDate.Format = "Long Date"という記述はエラーになるかと思います。, その他のコードで日付が入らないのは、イベント関数名が正しくなかったからということで解決済みかと思いますが、型の意識が少し薄いように思いました。, 上記のとおりFormat関数で明示的に文字列型にしてからTextプロパティに代入するのが一番確実です。, UserFormのコードはUserFormごとに分かれていて 日付をセルに「20180101」のような数値データや「2018.01.01」のように文字列データとして入力している場合には、日付データではないので、日付としての計算はできません。このような場合にデータ型を日付型のデータに変換するには、「20180101」のようなデータの場合は年、月、日を表す値を「/」で区切り、「2018.01.01」のようなデータの場合は、ピリオド「.」の部分を「/」に置換えすることで日付型データに変更できます。, 3行目【Dim i As Long】 繰り返し処理で使用されるセルの行番号を格納するカウンター変数「i」を長整数型(Long)で宣言します。, 4行目【行 = Cells(Rows.Count, 1).End(xlUp).Row】 Cells【セルズ】プロパティでA列のRows【ロウズ】コレクションのCount【カウント】プロパティで参照したセルの最終行からRange【レンジ】オブジェクトのEnd【エンド】プロパティでセルの最終行から上方向にデータが入力されている最終行に移動して、Row【ロウ】プロパティでその行番号を取得し、変数「行」に代入します。つまり。A列のデータが入力されている最終行番号を 変数「行」に代入します。, 5行目【For i = 2 To 行】 For Next【フォーネクスト】ステートメントを使用して繰り返し処理の始まりです。カウンター変数「i」に2から変数「行」に格納されているA列のデータが入力されている最終行番号を繰り返し処理の中で順に代入します。, 6行目【Cells(i, 1).Value = Left(Cells(i, 1).Text, 4) & “/” & Mid(Cells(i, 1).Text, 5, 2) & “/” & Right(Cells(i, 1).Text, 2)】 文字列の左端から指定した文字数分の文字列を取得するLeft【レフト】関数を使用して取り出し元の文字列を表す第一引数にCells【セルズ】プロパティで参照したセルの値をRange【レンジ】オブジェクトのText【テキスト】プロパティで取得し、左端から取り出す文字数を指定する第二引数に4を設定して、文字列の左端から4文字を取得(2018を取得)し、文字列を連結するアンパサンド「&」で「/」を連結します。次に、文字列の指定位置から指定文字数分の文字列を取得するMid【ミッド】関数を使用して文字を取り出す開始位置を指定する第二引数に5を指定し、取り出す文字数を指定する第三引数に2を指定して、(201801の01を取得)文字列を連結するアンパサンド「&」で「/」を連結します。文字列の右端から指定した文字数分の文字列を取得するRight【ライト】関数を使用して、右端から取り出す文字数を指定する第二引数に2を設定して、文字列の右端から2文字目を取得(20180101の01を取得)し、Cells【セルズ】プロパティで参照したA列の変数「i」行目のセルに代入します。つまり、セルのデータが20180101の文字列の場合2018/01/01に変換してそのセルに代入しています。, セルの値を取得する場合、Text【テキスト】プロパティはセルに表示されている状態のデータを取得し、Value【バリュー】プロパティは入力値(数式の場合は計算結果)を取得します。, 2行目【行 = Cells(Rows.Count, 1).End(xlUp).Row】 Cells【セルズ】プロパティでA列のRows【ロウズ】コレクションのCount【カウント】プロパティで参照したセルの最終行からRange【レンジ】オブジェクトのEnd【エンド】プロパティでセルの最終行から上方向にデータが入力されている最終行に移動して、Row【ロウ】プロパティでその行番号を取得し、変数「行」に代入します。つまり。A列のデータが入力されている最終行番号を 変数「行」に代入します。, 3行目【Range(“A2”, “A” & 行).Replace “.”, “/”】 Range【レンジ】オブジェクトのReplace【リプレイス】メソッドを使用して文字列の「.」を「/」に置換えます。, 以上で、日付を表す数値や文字列データを日付データに変更する方法についての解説を終了します。ありがとうございました。, 4行目【行 = Cells(Rows.Count, 1).End(xlUp).Row】, 6行目【Cells(i, 1).Value = Left(Cells(i, 1).Text, 4) & “/” & Mid(Cells(i, 1).Text, 5, 2) & “/” & Right(Cells(i, 1).Text, 2)】, 2行目【行 = Cells(Rows.Count, 1).End(xlUp).Row】, 3行目【Range(“A2”, “A” & 行).Replace “.”, “/”】.